BZN Atlas Hopeの目的

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BZN Atlas Hopeは、オゾン水で笑顔をつくる研究機関です。

オゾン水はヨーロッパをはじめとする欧米諸国では、医療に活用されています。塩素消毒やその他薬品で殺菌消毒する手段はたくさんあるにもかかわらず、何故、オゾン水が利用されているのかご存知でしょうか?

例えば、「嫌なにおい」「悪臭」は何かしらの菌が繁殖して起こるケースが多いですが、その菌を殺菌することにもオゾン水が使用されます。そして、オゾン水は殺菌という役割を果たすと、何もなかったかのように酸素に戻るだけです。

日本では、プールの水を殺菌消毒する際、塩素が使われることが一般的です。(あのにおいを嗅ぐと「プールのにおい」とイメージしますよね)確かに「殺菌消毒」という目的は果たしてくれますが、塩素が消えてなくなるわけではありません。残存します。考えてみたら、当たり前のことです。

しかし、オゾンの場合は殺菌、脱臭などを行った後には酸素に戻って消えてなくなります。残存性はありません。まるで私たち人間にとっては都合の良い話しなのでが、「オゾンは酸素に戻る」ということ、これは今や完全に証明された明らかな事実なのです。

今や日本でもオゾン水の素晴らしさに気づいた方々が、各業界に積極的に取り入れる動きがあります。飲食店、ホテルや旅館などの宿泊施設、農業、ペットショップ、研究室、歯医者、眼医者などの医療施設、介護施設、クリーニング店、あげたらキリがないほど、今、オゾン水は注目されています。

BZN Atlas Hopeは、この「オゾン」「オゾン水」という素晴らしいもので1人でも多くの人が笑顔になることを願っております。当サイトでは、オゾン水の基礎知識から応用、またはオゾンに関連するニュースなどを取り上げながら、みなさまにご紹介していきます。